今さら顧客に聞けないコントラストの決め方

生徒なら、まだまだ大してメーキャップに対する記録も少ないと想うから、知らなくても驚かれることは無いんだろうけど、ここまで年齢を重ねると今さら訊くに聞けないこともあって。

その一部分がファンデーション。

メーキャップ系の読物を見ていると、色んな銘柄から発売されてて凄い驚くんだけど、ファンデーションって1品種じゃないでしょ?

ピンク色繋がりや黄色繋がり、ブルー繋がりもあったかな?

確実戸惑い特別使い分けるのが素晴らしいみたいなんだけど、どの戸惑いにはどの色調がベストなのかが分かってなくて。

なのでこの前些か調べてみたら、ファンデーションって1品種を使えばよろしいって訳じゃないみたいなの。

補充をしたい周辺にて使い分けるのがお肌をキレイにのぞかせるヒント、って書いてあるのを見て驚嘆。

確かに面持ちと言っても赤みを押さえたい箇所もあればくすみを取りたい箇所もあるし・・・

けれどもファンデーションを二つも3つも使って補充をするというのもまだまだ面倒な感じがします。

流石に四六時中シッカリといったメーキャップをするとなると大仕事になりみたいけど、普段は軽めのメーキャップとして、ふとしたお出掛けの時は基本からバッチリと始めるというのが、我々にはピッタリなような気がしますね。

今さら顧客に聞けないコントラストの決め方

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